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2005年11月28日
名残惜しい秋
深い渓谷、もうすぐ白く雪で閉ざされようとしているなか、岩のうえで小さな息を吹かしている、早く冬支度をしてほしい。
投稿者 nobu : 08:40 | コメント (0) | トラックバック
紅葉と流れと橋がマッチする場所
小来川から清滝に行く途中、大滝の手前300m黒川に架かる橋、近くにそば屋・茶屋がある。
投稿者 nobu : 08:26 | コメント (0) | トラックバック
紅葉で一段と流れが映える。
廻りの木々の紅葉は終わりになったが、滝の上のもみじは黄色くいろづき紅葉の最後を楽しんだ。
投稿者 nobu : 08:13 | コメント (0) | トラックバック
素麺の季節も終わり、水の量も少なくなった素麺滝
投稿者 nobu : 08:04 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月22日
日中でも薄くらい名もない滝(2)
投稿者 nobu : 08:26 | コメント (0) | トラックバック
日中でも薄くらい名もない滝(1)
小来川町の黒川にある大滝の約150m下流に位置。危険のため注意の立て看板あり。
投稿者 nobu : 08:11 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月10日
奇岩の中を豪快に流れ渦を巻く
奇岩は男体山の溶岩で、幾年ものの流れで滑らかな美しい岩の彫刻になった。
投稿者 nobu : 08:54 | コメント (0) | トラックバック
過ぎ行く秋を惜しむよう流れる
11月10日(木)今年最後の霧降の紅葉と思い滝に向った。駐車場の周辺の木々は若干黒ずんでいるのが多かった。しかし展望台に立ったときは、来て良かったとしばらく赤く染まった山、流れを楽しんだ。
投稿者 nobu : 08:20 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月09日
なかなか見られない渓谷
第2いろは坂の最終カーブを過ぎてまもなく右に行く林道がある。この道路はダム管理の専用道路で許可が必要のこと、渓谷にはいくつもの滝があり見たいが、渓谷最終地は華厳の滝。途中約300m位まで行けるので散歩をした。いろは坂をいっきに下るためなかなか立ち寄れなかった。
投稿者 nobu : 08:42 | コメント (0) | トラックバック
滝上からの景色・流れも静かで休まれる
寂光の滝入口の若子神社の裏から、女峰山登山道を約300m歩き左沢の方に行くと滝上に出る。
投稿者 nobu : 08:28 | コメント (0) | トラックバック
建築技術や材料を観察できる
本公園にある旧田母沢御用邸は、明治32年に大正天皇(当時皇太子)のご静養のため造営されたものです。建築技術や材料の枠を集められた国内最大級の木材建築物です。国の重要文化財に指定されている。
投稿者 nobu : 08:01 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月08日
寂光の滝が見えるところに神社が位置する、じゃっこ神社
弘仁11年(820)日光を訪れた弘法大師空海は滝尾神社を開き、次いでこの奥の寂光の滝で修行した。夢の中で女神のお告げを受け、ここに祠を建てたと伝えられる。室町時代には、寂光寺の七堂ガ藍が立ち並び釘念仏道場として栄えた。釘念仏のお札は現在も輪王寺で受けられる。明治以降「若子神社」と改められた。祭神は下照姫命、祭日は10月30日。
投稿者 nobu : 15:43 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月07日
小さい秋見つけた
裏見の滝へ行く途中、一の滝の手前に小滝があり眺めていると、石の上によく枯れずに生息しているなと感心する。
投稿者 nobu : 15:28 | コメント (0) | トラックバック
朱塗りの堂が並ぶ寺
五大堂。観音堂裏の高台にある朱塗りの仏殿で舞台付き入母屋の大きな建物。
788年(延暦3年)勝道上人の創建といわれる。天台宗の古刹。上人が中禅寺湖周遊の折、湖中から
金色の千手観音が現れ慈悲の霊感を上人に与えたことから、上人自らカツラの立木にその姿を彫って祭ったといわれ、そこから立木観音堂の名もある。中禅寺湖畔、中禅寺湖スカイライン途中にあり。





