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2005年12月

2005年12月22日

学問の神

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菅原道真(天神さま)を祀る。寛文元年(1661)筑紫安楽寺の大鳥居信幽が勧請したものである。祭日は8月25日。鳥居や祠の奥の巨岩に天満宮の梅鉢紋がみられる。
場所は神橋を見ながら右折し、稲荷川橋の手前を左折雲竜渓谷に行く道路。滝尾神社手前。

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雪の積もった白糸は見方も違ってくる

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冬でも簡単に訪れることができる。

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日本画壇の巨匠「横山大観」をはじめ逸品がまじかに観賞できる

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美術館全体が杉並木の古材を利用、昭和初期の和風建築。特に「朝陽閣」及び「貴賓室」は皇室内外の要人が休憩された部屋で、特別に公開されている。

投稿者 nobu : 11:59 | コメント (0) | トラックバック

雪をかぶった霧降の滝、遠く日光連山を眺めるのも良し

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観望台までの歩道は完備され普段の靴でも良し。スベル可能性あり落ち着いて歩くこと。

投稿者 nobu : 11:19 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月20日

平穏な流れを願い小滝と絆を結ぶ藤つる(2)

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危険なため、滝壷には行かず、途中の藤つるに足をかけ撮影する。

投稿者 nobu : 08:26 | コメント (0) | トラックバック

平穏な流れを願い小滝と絆を結ぶ藤つる(1)

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この冬一番の寒さ、現地の道路の雪が解けるのを待って出かけたが、まだまだ道路には多く残っていた。

投稿者 nobu : 08:14 | コメント (0) | トラックバック

12.19日本各地で記録的な雪、ここ西小来川・大滝でも

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来年雪が降ったら来ようと思っていたら、早く願いが叶ってしまった。雪の大滝は良い。

投稿者 nobu : 08:04 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月14日

水滴の芸術(2)

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冬の裏見の滝は初めてでこのような風景に感動する。真冬はどうなるのかな。17年12月13日撮影

投稿者 nobu : 12:10 | コメント (0) | トラックバック

水滴の芸術

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奥に見えるのが裏見の滝。手前が相生滝、違う角度から見ると別の滝に見える。

投稿者 nobu : 12:09 | コメント (0) | トラックバック

水滴の芸術(1)

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滝に行く道にはあまり雪がなく、雪景色を期待していたが残念。その代わりに勝る水晶が撮れた。

投稿者 nobu : 11:58 | コメント (0) | トラックバック

滝を引き立たせる氷柱

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つららが出来始めた。雪が積もり、つららが多くなる1月ごろもう一度撮影したい。

投稿者 nobu : 10:54 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月13日

荒沢の獅子は寒くなっても、休みもせず元気に存在する

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一ノ滝は裏見の滝・荒沢白糸の滝・荒沢相生滝・荒沢素麺滝の水を一気に落とす。水流を分ける落ち口の岩は獅子頭のように見える。流れは渦を巻き豪快そのものである。

投稿者 nobu : 09:40 | コメント (0) | トラックバック