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2006年01月28日
七段からなる滝の上部を探検(2)
投稿者 nobu : 22:12 | コメント (0) | トラックバック
七段からなる滝の上部を探検(1)
下からと上から眺めていたが途中に足跡らしきものがあり、滝の中段が見えたので慎重に降りて行く。
下からでは直線に落ちていると思っていたので、新たな感激する。
投稿者 nobu : 21:55 | コメント (0) | トラックバック
2006年01月27日
田母沢(寂光滝)の芸術
投稿者 nobu : 20:57 | コメント (0) | トラックバック
2006年01月24日
佐貫観音(塩谷町)からの男体山と日光連山
大谷川と鬼怒川の合流地点のすぐそばに佐貫の石仏がある。観音橋からの眺めは最高。
投稿者 nobu : 15:47 | コメント (1) | トラックバック
2006年01月23日
不動明・梵天・帝釈天・四天王が勢揃い
頭上の岸壁に仏の姿をした岩が並んでいたのが、地震で岩が崩れて消失し、仏岩の名のみが残ったともいわれる。岸壁基部のくぼみには、梵天、帝釈天と四天王のうちの三体、不動明の石像、6体が並んでいる。
陰陽石
お産に縁のある、自然石二つからなる奇石。陰(女性)陽(男性)を意味すると言われている。観音堂を訪れた人は、ここでも安産を祈願する。
投稿者 nobu : 09:21 | コメント (0) | トラックバック
将棋の上達祈願ではない。観音堂(産の宮)
東照宮の東に位置し周辺に白糸の滝・滝尾神社・北野神社がある。
この観音堂は別名「香車堂」「将棋っ駒」とも呼ばれる。将棋の駒の香車が戻らずに直進する駒なので、妊婦がこの駒を借りて帰り、自宅の神棚に祀ると、無事出産できるという安産信仰の社でもある。
出産後は、借りた駒と共に新調した駒を一緒に返納するので、駒の数は増えるばかりである。
開山堂
堂内には、約4.5mの地蔵菩薩及び日光開祖、勝道上人とその十大弟子の木像が安置されている。上人は、弘仁8年(817)に83才で亡くなり、この地に葬られた。毎年4月1日に開山会が執行される。
投稿者 nobu : 08:45 | コメント (0) | トラックバック
2006年01月13日
R120に架かる橋の下にあり、あまり知られていない滝
裏見の滝入口から100m先、国道荒沢川の橋を渡り左折、坂道を下ると大谷川に出る。荒沢と合流地点で下りて来た左側に歩くとつり橋がある。
投稿者 nobu : 11:39 | コメント (0) | トラックバック
2006年01月12日
獲たいの知らない物体出現
投稿者 nobu : 08:50 | コメント (0) | トラックバック
2006年01月06日
美しい氷の彫刻(裏見の滝)(2)
投稿者 nobu : 09:01 | コメント (0) | トラックバック
美しい氷の彫刻(裏見の滝)(1)
投稿者 nobu : 08:54 | コメント (0) | トラックバック
日当たりは良好、ツララは解けない寒さ
冬の滝は期待してなく行ったが、雪、氷結あり見ごたえがあった。
投稿者 nobu : 08:36 | コメント (0) | トラックバック
滝壷が滝に対し大きく神秘的な色をしている(地蔵滝)
日光から足尾方面へ向う。滝は日足トンネルを出るとすぐ右側にある。駐車場はトンネルを過ぎ、すぐに橋があり渡ると右側に数台置けるスペースがある。
投稿者 nobu : 08:23 | コメント (0) | トラックバック
流れは細くても完全凍結しない
水量が少なく普通なら完全に凍結してしまうのではないか。水温が高く飛び散ったところと、僅かな水量のところが凍っている。
投稿者 nobu : 08:12 | コメント (0) | トラックバック





