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2006年08月25日
標高差約100mもある奥日光の赤岩滝
日光ビジターセンター主催による「源流紀行・赤岩滝」山行に参加した。以前から赤岩滝に行きたく計画をたてたが、一人では不安のため計画倒れ。センターに寄った際に赤岩滝の源流紀行の案内文を見てすぐに申込をする。赤沼車庫より低公害バスにのり西の湖入口で下車8:35分出発・滝11:15分着、帰りに西の湖経由で3:30分車庫に到着。
途中にスタッフ星野さんより足尾銅山の構内資材に、この辺の木材を伐採し運んだ。柳沢の由来、柳と楊の違い。花の説明等を聞きながら楽しく行く。また帰りに山椒魚の探索をし、どじょうに似た小さな魚を見つけた。
投稿者 nobu : 09:43 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月12日
上高地の梓川辺を歩いている感じの松木渓谷
駐車場より約2時間でウメコバ沢に着き、滝の2段まで登り堪能する。滝の3段先を覗くだけで滝を後にする。渓谷の本流に戻り皇海山が見えるところまで行きたいが時間の都合で断念する。11:30分に出発し帰りは4:30分。途中に撮影、沢登りがあった。次回は早朝に出発し皇海山が見える所まで行きたい。四季折々の顔が見たくなる感動した場所。
投稿者 nobu : 21:38 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月11日
再び憧れに会った感動の松木渓谷
ジャンダルム
日光市街より国道122号線足尾トンネルを過ぎ、しばらく走ると田元の十字路に着く、右折し足尾ダム・銅親水公園に向う。公園に駐車し渓谷に行くには歩くのみ。ジャンダルムまで0:50分。公園を11:30分に出発しジャンダルムで昼食をとったら帰る予定、しかし渓谷の先を見ると自然と足が進んだ。
投稿者 nobu : 20:26 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月01日
峠より足を伸ばし金精山頂へ
山頂より男体山および日光連山。
峠より山頂を望む
湯元より金精道路を進み、群馬県堺のトンネル手前に駐車場がある。
駐車場より金精峠30分、峠より頂上まで40分途中にハシゴ・ロープによる登りがあり足元はしっかりと。





